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URLエンコード・デコード

日本語や記号を含む文字列を、URLに使える形(%E6%97%A5 のような表記)に変換し、元の文字列にも戻します。検索用のURLを組み立てるときや、リンクの中身を読むときに使えます。入力した内容は送信されません。

入力内容は端末内で処理され、送信されません

使い方

  1. 変換したい文字列を入力します。
  2. 変換の向き(エンコード・デコード)を選びます。
  3. 変換結果が表示されます。

計算方法・仕組み

URLで使えない文字は、UTF-8のバイト列にして、1バイトごとに「%」と16進数2桁で表します(パーセントエンコーディング)。英数字と - _ . ! ~ * ' ( ) は、そのまま残ります。スペースは %20 になります。

よくある質問

「日本」は、どうエンコードされますか。

%E6%97%A5%E6%9C%AC になります。

スペースが「+」になることもありますが。

フォームの送信では、スペースが + になる形式もあります。このツールは、%20 で表します。

デコードできないのは、なぜですか。

「%」のあとが正しい16進数2桁ではない場合や、UTF-8以外の文字コードで作られた文字列の場合です。

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最終更新: 2026-10-28 / 計算結果は目安です。重要な判断には、公的機関や専門家の情報もご確認ください。